なんとか自力で解決しようと思ったのですが、 ■Realtek HD オーディオマネージャの中のオーディオI/O→ 先日から始めた「PUBG」用に購入した「SteelSeries Arctis 5」のレビューをしようと思います。, ヘッドセット購入にあたって散々悩んでこの「Arctis 5」にしたわけですが、ネット上じゃ軒並み高評価なんですよね。, 長時間プレイするのはわかりきっていたので、重いモノや締め付けがキツイものは絶対避けようと思っていました。. 公開されていない様子。 AH-K3001vを使用しています。 口を自分から近づけるのが大変ならば、発想を逆転して、ヘッドセットタイプのマイク使ってみるのはいかがでしょうか。, 防水パンがない賃貸住宅に住むことになりました。 色々調べたのちにFirefoxをダウンロードしたら録音できるようになったのですが、 Copyright © 2016-2018 one-hack.com All Rights Reserved. といっても、いろいろな観点からの区別があると アナログ→マイクをダブルクリック→マイク入力をオッケーにした。 マイクの音声テストを行ったが、やはり反応はなかった。 イヤホンで感度のよいマイクはないでしょうか。  おそらく、山梨県を関東と一緒に扱うようになってきたのは、山梨県が首都圏への通勤圏となってきた近年のことだと思います。, 一般的には中部地方でしょう。学校の社会科でも中部地方として習うはずです。ただ、首都圏との結びつきが強いので、状況によって関東と一緒に扱うこともあります。たとえば、NHKの放送でも、「関東甲信越」といって、関東地方の1都6県に加えて山梨、長野、新潟もワンセットにして取り扱うことがよくありますし、企業でも、関東の営業所の管轄になることがめずらしくありません。 マイクの音が小さい状態 画面の上へ マイクを別の端子に接続する. その友人は「山梨県は関東地方」と言っていました。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 今回はSteelSeriesから発売されているヘッドセットのArctis 5に関してレビューをしていこうと思います。, 多くのヘッドセットを取り扱っているSteelSeriesの中でも高品質の音質であり、それでいてコスパも良く、さらにはカスタマイズ性に富んでいるので、その辺の魅力をお伝えしたく思います!, カスタマイズするのには専用のソフトも必要なため、その使い方に関しても触れて行こうと思います。, SteelSeries Arctis 5(今回紹介するのは2019 Edition)は、2018年10月にSteelSeries社から発売されたヘッドセットで、7.1chサラウンド対応のUSB/アナログ接続できるヘッドセットになります。, SteelSeries社独自の双方向性マイクを搭載しており、ノイズキャンセルはもちろんのことスタジオ品質の明瞭な音声でのVCが可能となります。, また、マルチプラットフォーム対応を謳っており、PCだけでなくPS4やXbox、Switchとも相性が良く、実際筆者もMHWをこれで遊んでいました。, Arctis 5にはDiscordが認定したArctis ClearCastマイクロフォンが搭載されており、こちらの声がかなり明瞭に届く上に周囲のノイズは自動で判断しカットしてくれます。, 通話や録音している声にノイズが入っていると相手にも迷惑をかけてしまい、そういったトラブルを避けられるのは非常に親切ですね。, ひずみを極限まで抑えるように設計されており、小さな音も全て拾うため音が重要になってくるゲームでも優位に立てるようになっています。, 特にFPS等では足音で相手の位置や距離を測ることもあるので、これらの音がすべて拾えるのは最高音質のヘッドセットの為せる業と言えるでしょう!, また、次世代のサラウンドサウンドとして注目されているHeadPhone:X V2.0により、正確に位置を把握できるため臨場感もすごいです!(語彙力), ヘッドセットの側部にはLEDライトが搭載されており、デフォルトでも色が変化しますがカスタム可能で、エフェクトに合わせて光らせたり好きな色に固定したりできます。, インテリアとしておしゃれな面からのアプローチも可能なため、デザインの面でも優れていますね!, 実際にArctis 5を使用してみて良かった点や悪かった点を端的に書いてみようと思います。, ヘッドセットやイヤホンによっては結構ノイズがあって気になることもありますが、こちらの製品ではまずそれらのノイズを感じることはありませんでした。, それどころか音質は非常によく細かな音を拾うためどの方向から何が来るのかと言った事も把握できるようになりゲーム上で非常に優位に立てるようになりました。, 加えてUSB接続にすればイコライザーを弄る事も出来て自分好みの音質に変えることが可能でした。, イヤーパッドは耳がしっかりと内側に入る形になっており、程よい反発力の為長時間使用していても耳に対してかかる負担が少なくなっていました。, 物によっては耳が腫れてしまったり、変な方向から圧力がかかって痛みを伴うものもあるのでそういったデメリットが無いのは非常に嬉しいところです。, ボイスチャットとゲーム音の音量バランスに関して、付属のダイヤルを回せば直感的に調節が可能となっています。, その時の状況に合わせて咄嗟に変えられるため手間もかからずすんなりと反映させることが出来てストレスフリーな設計になっています。, サラウンドのON・OFFに関してはSteelSeries Engineと呼ばれるソフトを用いる必要があります。, 設定を変えるたびにPCを起動し、ヘッドフォンを接続しないといけないのは手間がかかってしまいますね。, ハンガー部分やヘッドバンド部分の調整がし辛く、小顔な方や逆に頭が大きめの方はヘッドセットが装着できなかったり耳がはみ出てしまったりします。, 市販の帽子でもなかなか合うサイズが無い・・・という方は購入前にサイズを確認することを強くお勧めします。, 非常に使い勝手がよく、長所も多いヘッドセットですが使用する際には以下の点に注意してください。, DTS HEADPHONEのON・OFFや、マイクの音量設定、サイドのLEDライトの設定に関してはSteelSeries Engineを経由しないと設定することが出来ません。, ただし設定の際にうまくインストールできないことがあるため、もし設定してもその状態が反映されないようであれば一度SteelSeriesをアンインストールし直してみてください。, DTS HEADPHONE:X V2の設定はデフォルトでOFFになっていますが、ONにすることで敵の位置が掴みやすくなりFPSに特化したモードに変わります。, ただしFPS意外では音が変に響いてしまい違和感が残るので、FPSとそれ以外で使い分けるようにした方が良いでしょう。, SteelSeries Engineで設定は調整可能で、それぞれのプロファイルを保存したり、特定のゲームの時にだけ反映することもできるので便利ですよ!, ヘッドセットは ARCTIS 5 を使ってるだけど、もうここんとこずっと活躍してる。快適 pic.twitter.com/ztbijraQRf, Arctis5買ったおかげで早速勝ちました! pic.twitter.com/qIwOcdFyiP, 7.1chサラウンドのおかげで相手の位置も把握できるので、対人戦のゲームでは重宝しますね♪, ヘッドフォンはゲーミングをもう持ってるっていうのも大きかったな 高い(非ゲーミング)ヘッドフォンを持ってないから比較はできないけど、イコライザを弄れるArctis 5で現状視聴用途も事足りてるから, — ぽまえ⭐️@2nd絶対行くぞ (@pomae_maki) April 9, 2020, イコライザも容易に弄れるのでゲーム用だけでなく映画鑑賞や音楽鑑賞にも使いまわせます!, 数あるヘッドセットの中でもArctis 5はコスパも良く音質もかなり高いので非常にオススメできる部類だと思っています。, カスタマイズ性にも富んでおり、設定も容易、ゲームによって使い分け可能と良い点が多いです。, 実際にamazonのレビューなどを見ても分かりますが、殆どの方が満足と言った回答をしており、駆け出しゲーマーからプロの方まで幅広く使える物だと思っています。, 音質の面でいえばArctis Proがあり、2017年モデルも別にありますが、どちらもこの2019 Editionよりはるかに高く性能もそこまで変わるわけではないのでこちらの一択にするのがオススメです!, また、下記ページでは他のヘッドセットの情報もまとめて紹介しています。気になる方は是非覗いてみてください!. steelseries Arctis 5 2019 Editionを、価格.comに集まるこだわり派ユーザーが、フィット感・音質・マイク性能など気になる項目別に徹底評価!実際のユーザーが書き込む生の声は何にも代えがたい情報源で … けれど、スカイプの音声パラメータには反応がまったくない。 「イヤホンマイクの場合は?」をご参照ください。, しばらく前に、スカイプを始めようと安物のヘッドセットを購入したのですが、こちらからの音量が小さすぎると知人に注意を受けました。 ボリュームをコントロールするアプリやウィジェットを色々試しましたが、システムの設定以上に音量を上げるものは見つかっていません。 なんとか自力で解決しようと思ったのですが、 前回のヘッドセット選びで、SteelSeries Arctis5に決めたところまで書きましたが、今回は引き続きついにゲーミングヘッドセットSteelSeries Arctis5Arctis5の質感や、ゲーム以外での使い勝手など中心に書いていきたいと思っています。, ゲームやサラウンド環境での聞こえ方については、次回、他のライターが持っている他社のゲーミングヘッドセットと交えて詳しく解説したいと思います!, 実は、筆者は本格的なゲーミングヘッドセットを購入するのは初めてです。もちろん、以前からヘッドホンやマイク付きのイヤホンは使用していましたが、アーム付きのマイクが搭載された本格的なヘッドセットは初めての経験となります。, そんな事もあって、ゲーミングヘッドセットと言われると、ゲームで音を聞き取りやすいように味付けがされた、ゲーム専用のデバイスなのかな?との先入観が有りました。, 確かに以前には、そういった印象の製品も有ったのかもしれませんが、SteelSeries Arctis5のイメージはかなり違うものでした。後述しますが、SteelSeries Arctis5の音質は思ったよりも良く、装着感も良い作り込まれたヘッドセットです。, さらに、音楽用のヘッドホンには音量の調整ダイヤル(以下ボリューム)が装備されていない場合が大半です。スマホなどポータブル向けのイヤホンなどではケーブルの途中にリモコンボタンが装備されている場合が多いですが、いつでも手が届く場所に、無段階の音量調整出来るダイヤルが有るのは思った以上に便利です、, 音楽用のヘッドセットの場合、より高音質を求める傾向に有ると思うので、ハウジング内に余計な機構を内蔵したくないというのは理解出来るのですが、ゲーミングヘッドセットの場合は、躊躇なく便利そうな機能を盛り込んできますよね。, 特に、今回購入したSteelSeries Arctis5のようにハウジング内にマイクのブームを収納出来ますが、こういった発想は音質重視のヘッドホンでは考えられないレイアウトではないでしょうか?, ゲーミグ用のヘッドセットでは当たり前かもしれませんが、ミュートボタンを押した場合にマイク先端の赤色LEDが点灯するなど、操作面での工夫はさすがだなと関心させられます。, まず届いて驚いたのが箱の薄さ。Arctis 5はハウジング部分が90度回転するので、折りたたみと言うほどでは有りませんが、ややコンパクトに収納出来ます。ハウジング部分を回転させて、厚みのあまり無いカバンに入れて持ち運ぶのには良さそうです。, 開封して出てくるのはヘッドセット本体以外には、USB接続用のケーブル、4極ステレオミニに変換するための短いケーブル程度で特に変わったものは入っていません。, 箱には乾燥剤が入っていました。時々この手のAV機器では乾燥剤が入っている事が有りますが、なんだかよくわからない倉庫に保管されていたことを考えると、乾燥剤が入っているのは気が効いていますね。, 4極ステレオミニケーブルへの変換は一般的なUSBなどの端子とは違うタイプの物なので、流用は難しそうです。無くさないようにしたいです。, 付属品は本体と、ケーブル程度で乾燥剤以外に変わったものは入っていませんでした。4極ステレオミニに変換するケーブルが付属しています。ハウジングが90°回転するので、平らな状態で置いたり収納出来ます。地味ですが、回転してくれた方がコンパクトに収納出来て良いですね。, Arctis5は、PC、Mac、PS4で使用する場合はUSB接続に対応しています。サラウンド環境での再生にはUSB接続が必須なので、USBでの接続が基本と言えます。それ以外のデバイスと接続する場合には4極ステレオミニを使用することになっていますが、イルミネーションも点灯しないし、やはり一応接続出来ますと言った感じはします。, なっていますが…USBをマイクロUSB端子に変換してAndroidスマホZenfone2 laserに接続すると、問題なく認識するだけでなくハウジング側面のLEDやミュート時のLEDも点灯しました。マイクも使えるようです。, 4極ステレオミニで接続した方がEQなど使えるので、USBで接続するメリットはあまり無いかもしれませんが、一応公式には対応していないが使用できる機器も有るようです。, USBで繋いで音楽を再生すると、やや電池の減りが早いようにも思うので、ポータブル機器で使用する場合は4極ステレオミニで接続した方が良いかもしれません。, 4極ステレオミニの変換するケーブル。このケーブルで接続した場合、イルミネーションは点灯しません。, もちろん、Windowsタブレットなどに接続した場合もUSB接続となるので高音質で音声を楽しめます。, アナログ接続のヘッドホンやヘッドセットの場合、PC側の出力も良くないと高音質は望めませんが、USB接続の場合は差せば直ぐに性能を発揮するので、お手軽で良いですね。, 普段からピュアサウンドの凄い機材を使っているユーザーに高音質なヘッドホンとして使ってもらうのは難しでしょうが、もう少し手軽に音楽を楽しむ程度なら手頃な機材ではないかと思います。, 出力はもちろん、アンプや配線に至るまで高品質な機材を求められた時代とは違って、出口だけしっかりしてれば良い音が得られるというのは感慨深いです。今後は無線接続の製品も増えて、さらにそういった傾向が強くなるのだろうなと感じています。, つけ心地については、個人差も有るので難しいところですが、Arctis5のイヤーパッドはクッションが分厚く、かなり快適な印象です。長時間装着していても疲れにくく、付けているうちに装着感が薄れてくる印象さえあります。, Arcis5は密閉型ということも有り、耳の外側をイヤーパッドがすっぽり覆う構造になっています。イヤーパッドが耳の上に乗っかるタイプでは無いので、耳の一部が痛くなる事は有りません。また、クッションの良さも有って、顔の起伏にも柔軟に沿うので、こちらも長時間の装着に向いているでしょう。, Arctis5のハウジング部は、ほぼ上下対象の小判型をしています。幾何学的な形に近いデザインというのは大抵装着感が悪いのですが、Arctis5に関しては大丈夫でした。, いかにも顔の形に沿わせるぞ!と言わんばかりのエルゴノミクデザインとはかけ離れていますが、上手くデザインされていれば、それほど問題では無いのかもしれません。, 絶妙に良く出来たイヤーパッド。合皮では無いのも蒸れが少なく当たりが柔らかいので快適です。, 一点気になるのは、頭のサイズに合わせる調整機構がArctis5は一般的なヘッドホンなどとは違います。一般的なヘッドホンではヘッドバンドの両脇などに伸び縮みする機構が有り、適切な長さに調整するタイプが多いかと思います。, Arctis5では、こういった一般的な機構とは違いヘッドバンド部に伸縮性の有る布製のバンドが渡されていて、この部分の長さをマジックテープで調整するようになっています。, 私の場合、やや頭が小さいのか、ヘッドセットがゴソ付きます。私は帽子なども普通サイズの物だと大きすぎる事が有るので、もう少し頭の大きさが大きい人ならば問題ないのかもしれません。, マジックテープを買ってきて調整できる幅を増やそうかななどと画策しているところですが、後継モデルではマジックテープの調整範囲を左右2~3cmずつ程度広くしてもらえると嬉しいです。, このヘッドバンドの調整機構だけが惜しい!もう少しだけベルクロの調整幅が広ければ完璧なヘッドセットだった気がします。, と言うわけで私の頭には完璧にフィットするわけでは無いのですが…完全にフィットしてないにも関わらず長時間装着していても疲れを感じにくく、不思議と装着感と違和感の少ないヘッドセットだなと関心します。, ハウジング部分を頭の両側から押し付けるタイプでは得られ無い快適さで、メガネのツルが押さえられて食い込むなんて事も無いでしょう。, もちろん、軽く側圧がかかっているので、頭を両側から押さえている感は有りますが、側圧が非常に軽く、完璧にフィットする人は、相当素晴らしい環境で聞けるのではないかと思います。, 私が手にしたのは、Arctis5の2019Editionですが、ボリュームの調整ダイヤル周りが変更されたとのこと。ダイヤルのサイズが小さく、やや操作感が固くなったようです。これは意図せずにボリュームが調整されるのを防ぐための改良のようですが、改良されて良かったのではないかと思います。, なぜなら、2019Editionでも意図せずボリューム調整ダイヤルに触れてしまって、かけた時には音量が変化している事が有るからです。改良前のモデルを手にしたことは有りませんが、音量が変化してしまう場合がかなり有ったのでは無いかと思います。, もちろん、こういった点は慣れの部分もあって、ダイヤルに触れないようにしたり、やや小さい目のボリュームに調整してから、ヘッドセットを装着すれば、爆音に思わず驚くなんて体験をせずに済みそうでは有りますが、良い改善だったのではないでしょうか?, ハウジング後部下に取り付けられた、ボリューム調整ダイヤルの位置や大きさは、適度な大きさ、装着時には目視出来ませんが手探りで操作しやすくなっています。, ややミュートボタンの位置が分かりにくい場合が有りますが、これもボリューム調整ダイヤルを触っていて誤操作してしまうと駄目なので、このぐらいが良いのかもしれません。, Arctis5ではハウジングの縁がLEDで発光するようになっていますが、当然そんな機能は必要ない!って意見も有りそうですね。, ちなみに、Arctis5のイルミネーションはSteelEngine3というアプリで調整出来るので、気に入らないって人は点灯しないようにも出来ます。ご安心を!, 私も手にするまでは、ゲーミングヘッドセットって、そういう何だか訳が分からないノリが有るよねぐらいに思ってたのですが、実際に手にしてみると悪くないかもとも思い始めています。, Arctis5のイルミネーションは、比較的控えめなのも有るかと思いますが、ゲームの大会など薄暗い場所で使う場合などには選手ごとに色を変えれば識別もしやすいでしょうし、通話中などヘッドセットの状態を通知出来るので、実況など行う場合にも把握しやすそうです。, 個人で使用する場合には、こういった特性が生かされる状況は少ないかもしれませんが、机にArctis5が置かれているとイルミネーションが目に入るで、自己主張してくれる感じが悪くないですね。, PC関係のデバイスでは様々な表示やアラートはディスプレイの中だけで完結してきました。私達ユーザーもそれを良しとしてきたのかなとは思いますが、ディスプレイの外で何らかの通知やアクションを行うデバイスも良いかもなと思い始めています。, 機械が何らかの状況をランプの点灯や点滅で知らせるインターフェイスは、伝統的に使われてきた方法なので、もう一度見直されて、新しい表現として何か活用していって欲しいなとも思います。, 現状ではイルミネーション機能を活かしきっているとは言えない状況かもしれませんが、アプリのアップデートや追加でも機能を増やせるので、何か面白い機能が追加されると良いですね。, 私は、Discordの通知を点滅で知らせてくれる設定をしてみましたが、健気に机の上で点滅している感じが気に入っています。, イルミネーションを使いたくない人には関係ないかもしれませんが、発光の間隔や色など、結構細かく設定できます。, イヤホンやヘッドホンでは、開封直後はベストな音質を発揮出来ない場合が多く、否定派もいますが、私はエージング(慣らし)を行うのが基本と考えています。, という訳で、基本どんなヘッドホンやイヤホンでもエージングを行いますが、開封後直ぐに使えるレベルなのかは気になるところです。, 以前から使っていたヘッドセットが壊れてしまって、ヘッドセットを買い替えたんだけど、開封直後には耳が疲れる音質で使用できないなんて話は普通に有り得ます。, Arctis 5に関しては開封直後でも、耳が疲れるほどでは無いので、使いながらエージングを進めるのも有りかなと感じました。, 有りですが、やはり全体的には鳴ってない感が有ります。特に低音は全然鳴らない印象です。ボーカルの艶っぽさもあまり無く、比較的解像感は高いけど無味乾燥な感じなので、開封時の第一印象で音質を判断しない方が良いでしょう。, 音楽を掛けながらエージングを進めていくと、100時間ぐらいから低音も出るように。急激に音の感じが変わって、開封時の大人しい冴えないイメージから一変します。, という訳で、展示品で試聴した場合でも、エージングされてない場合が有るので、視聴したからと言ってArctis 5の音質を確認出来るかどうかは怪しいです。試聴は出来るならした方が良いですが、参考程度と考えるべきでしょう。, 低音は、開封時あまり鳴っていなかったのも有って、ちょっと油断していましたが、思ったよりはズンズン鳴るようになります。高音に関しては、金属楽器がチャラチャラと小気味良く鳴っていて、解像感も比較的高い印象です。音の伸びも有るので全体的には好感の持てる音かなと思いますね。, Steelシリーズの管理アプリSteel Series Engine3にはグラフィックイコライザーも有るので、ある程度の音質調整も出来ますが、バンドの数(スライダーの数)も少なく、やや物足らない感じはします。, また、サラウンドやイコライザーの設定をゲームごとに指定できるので、ゲームを起動すると自動で設定が適用されるのが便利です。ゲームごとに手動で設定を切り替えなく済むのは、さすがにゲーム用のヘッドセットだなと感じます。, また、Arctis 5を手持ちのCreative Sound Blaster X-Fi Titaniumに4極ステレオミニを変換して接続してみました。やや古いサウンドボードでは有りますが、USB接続よりもメリハリが有って音が良いように思います。そういった意味ではArctis5のUSB DACの性能はヘッドセットに対して、ややバランスが悪く性能を活かしきっていない可能性が有ります。, もちろん、USB接続時のArctis 5は、オンボードのサウンドよりは数段音質も良いですし、差せばすぐに使える手軽さは便利です。しかし、すでに高音質なサウンドボードやDACを持っている人にとっては、やや物足らない可能性は有ります。, そういったユーザーにとっては、より上位のDACであるSteelSeries GameDacの使用や、より上位の組み合わせSteelSeries Arctis Pro + Game DACの組み合わせを考慮した方が良いかもしれません。, Arctis5は密閉型のヘッドセットなので、高い遮音性を期待している人もいるかと思います。密閉型と書かれれば凄く遮音性くて、外の音が一切聞こえない感じを想像する人も多そうです。, 密閉型と言っても特性は色々なので一概には言えないのですが、Arctis5の遮音性は比較的低く、無音状態では割と外の音が聞こえます。もちろん、音を鳴らすと外の音は聞こえにくくなりますが、密閉型のヘッドセットにしては遮音性は低いタイプと言えます。, Arctis5はハウジングの側圧が低いので、圧迫感が弱くかけ心地が良い反面、遮音性が低い特性も出ているのでしょう。両側からハウジングを手で抑えてみると遮音性も上がります。, どの程度の遮音性をヘッドセットに与えるかは意外と難しく、完全に外界と遮断するような高遮音性を与えてしまうと、違和感からの疲れも出やすく、周囲の状況を把握出来ないので、やや危険な場合も有ります。, 遮音性の低さは、否定的に捉える人も多そうですが、Arctis5を通勤時のお供に選ぶ人は少なそうですし、自室での使用が大半であろうと想像すると、適度な遮音性なのではないかと思います。, もし騒音の激しい電車のような場所や、音漏れを気になる場所では、Arctis5の遮音性の低さは心もとないです。また、Arctis5外した場合の音漏れは激しく、ほぼダダ漏れな状態なので注意が必要かもしれません。, チャットしている分には相手の声も聞こえやすく、マイクの音量も以前使っていた物よりもやや大きくなった印象です。チャット専用として購入するには、ややオーバースペックな印象です。, マイクブームを自由な角度に調整出来るので、口には近いけど息が当たりにくい場所に固定して使えるのも良いですね。

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